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    7867 タカラトミー 訂正四半期報告書-第70期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

    【表紙】

    【提出書類】 四半期報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第4項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2021年2月10日
    【四半期会計期間】 第70期第2四半期(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
    【会社名】 株式会社タカラトミー
    【英訳名】 TOMY COMPANY, LTD.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 小島 一洋
    【本店の所在の場所】 東京都葛飾区立石七丁目9番10号
    【電話番号】 03(5654)1548(代表)
    【事務連絡者氏名】 連結管理本部長 伊藤 豪史郎
    【最寄りの連絡場所】 東京都葛飾区立石七丁目9番10号
    【電話番号】 03(5654)1548(代表)
    【事務連絡者氏名】 連結管理本部長 伊藤 豪史郎
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

     2020年11月11日に提出いたしました第70期第2四半期(自2020年7月1日 至2020年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

    第一部 企業情報

    第1 企業の概況

    1 主要な経営指標等の推移

    第2 事業の状況

    2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

    (2)キャッシュ・フローの状況

    第4 経理の状況

    1 四半期連結財務諸表

    (3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

    3【訂正箇所】

     訂正箇所は___罫で示しております。

    第一部【企業情報】

    第1【企業の概況】

    1【主要な経営指標等の推移】

      (訂正前)

    回次 第69期 第2四半期 連結累計期間 第70期 第2四半期 連結累計期間 第69期
    会計期間 自2019年  4月1日 至2019年  9月30日 自2020年  4月1日 至2020年  9月30日 自2019年  4月1日 至2020年  3月31日
    (省略)
    投資活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △1,630 △4,745 △3,381
    財務活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △4,766 14,210 △12,274

    (省略)

      (訂正後)

    回次 第69期 第2四半期 連結累計期間 第70期 第2四半期 連結累計期間 第69期
    会計期間 自2019年  4月1日 至2019年  9月30日 自2020年  4月1日 至2020年  9月30日 自2019年  4月1日 至2020年  3月31日
    (省略)
    投資活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △1,630 △3,120 △3,381
    財務活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △4,766 12,585 △12,274

    (省略)

    第2【事業の状況】

    2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

    (2)キャッシュ・フローの状況

      (訂正前)

    (前略)

    <投資活動によるキャッシュ・フロー>

     投資活動によるキャッシュ・フローは、4,745百万円の支出(前年同四半期は1,630百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出4,086百万円、無形固定資産の取得による支出652百万円等があったことによるものです。

    <財務活動によるキャッシュ・フロー>

     財務活動によるキャッシュ・フローは、14,210百万円の収入(前年同四半期は4,766百万円の支出)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出2,650百万円等があった一方で、長期借入れによる収入14,000百万円、短期借入金の純増3,922百万円等があったことによるものです。

      (訂正後)

    (前略)

    <投資活動によるキャッシュ・フロー>

     投資活動によるキャッシュ・フローは、3,120百万円の支出(前年同四半期は1,630百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出2,460百万円、無形固定資産の取得による支出652百万円等があったことによるものです。

    <財務活動によるキャッシュ・フロー>

     財務活動によるキャッシュ・フローは、12,585百万円の収入(前年同四半期は4,766百万円の支出)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出2,650百万円等があった一方で、長期借入れによる収入14,000百万円、短期借入金の純増3,922百万円等があったことによるものです。

    第4【経理の状況】

    1【四半期連結財務諸表】

    (3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】

      (訂正前)

    (単位:百万円)
    前第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    投資活動によるキャッシュ・フロー
    有形固定資産の取得による支出 △731 △4,086
    無形固定資産の取得による支出 △827 △652
    その他 △71 △6
    投資活動によるキャッシュ・フロー △1,630 △4,745
    財務活動によるキャッシュ・フロー
    短期借入金の純増減額(△は減少) △461 3,922
    長期借入れによる収入 14,000
    長期借入金の返済による支出 △1,142 △2,650
    配当金の支払額 △1,613 △1,418
    ファイナンス・リース債務の返済による支出 △1,763 △1,476
    自己株式の処分による収入 101 0
    自己株式の取得による支出 △0 △549
    セール・アンド・リースバックによる収入 158 1,754
    債権流動化による収入 700
    その他 △45 △71
    財務活動によるキャッシュ・フロー △4,766 14,210

      (訂正後)

    (単位:百万円)
    前第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    投資活動によるキャッシュ・フロー
    有形固定資産の取得による支出 △731 △2,460
    無形固定資産の取得による支出 △827 △652
    その他 △71 △6
    投資活動によるキャッシュ・フロー △1,630 △3,120
    財務活動によるキャッシュ・フロー
    短期借入金の純増減額(△は減少) △461 3,922
    長期借入れによる収入 14,000
    長期借入金の返済による支出 △1,142 △2,650
    配当金の支払額 △1,613 △1,418
    ファイナンス・リース債務の返済による支出 △1,763 △1,476
    自己株式の処分による収入 101 0
    自己株式の取得による支出 △0 △549
    セール・アンド・リースバックによる収入 158 129
    債権流動化による収入 700
    その他 △45 △71
    財務活動によるキャッシュ・フロー △4,766 12,585