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    5244 jig.jp 訂正有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)

    【表紙】
    【提出書類】 有価証券報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の2第1項
    【提出先】 北陸財務局長
    【提出日】 2025年7月9日
    【事業年度】 第22期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
    【会社名】 株式会社jig.jp
    【英訳名】 jig.jp co.,ltd.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長CEO 川股 将
    【本店の所在の場所】 福井県鯖江市横越町第10号34番地1
    【電話番号】 03-6824-9561(代表)
    【事務連絡者氏名】 取締役CFO 田中 雄一郎
    【最寄りの連絡場所】 東京都渋谷区桜丘町1番1号
    【電話番号】 03-6824-9561(代表)
    【事務連絡者氏名】 取締役CFO 田中 雄一郎
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

    2025年6月23日に提出いたしました第22期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2 【訂正事項】

    独立監査人の監査報告書

    3 【訂正箇所】

    訂正箇所は  を付して表示しております。

    独立監査人の監査報告書

    (訂正前)

     (前略)

    連結財務諸表監査における監査人の責任

     (中略)

    監査人は、監査役及び監査役会 と協議した事項のうち、当連結会計年度の連結財務諸表の監査で特に重要であると判断した事項を監査上の主要な検討事項と決定し、監査報告書において記載する。ただし、法令等により当該事項の公表が禁止されている場合や、極めて限定的ではあるが、監査報告書において報告することにより生じる不利益が公共の利益を上回ると合理的に見込まれるため、監査人が報告すべきでないと判断した場合は、当該事項を記載しない。

     (後略)

    (訂正後)

     (前略)

    連結財務諸表監査における監査人の責任

     (中略)

    監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した監査の範囲とその実施時期、監査の実施過程で識別した内部統制の重要な不備を含む監査上の重要な発見事項、及び監査の基準で求められているその他の事項について報告を行う。

    監査人は、監査役及び監査役会に対して、独立性についての我が国における職業倫理に関する規定を遵守したこと、並びに監査人の独立性に影響を与えると合理的に考えられる事項、及び阻害要因を除去するための対応策を講じている場合又は阻害要因を許容可能な水準にまで軽減するためのセーフガードを適用している場合はその内容について報告を行う。

    監査人は、監査役及び監査役会 と協議した事項のうち、当連結会計年度の連結財務諸表の監査で特に重要であると判断した事項を監査上の主要な検討事項と決定し、監査報告書において記載する。ただし、法令等により当該事項の公表が禁止されている場合や、極めて限定的ではあるが、監査報告書において報告することにより生じる不利益が公共の利益を上回ると合理的に見込まれるため、監査人が報告すべきでないと判断した場合は、当該事項を記載しない。

     (後略)