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    7795 KYORITSU 訂正四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

    【表紙】
    【提出書類】 四半期報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第4項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2023年11月10日
    【四半期会計期間】 第43期第1四半期(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
    【会社名】 株式会社KYORITSU
    【英訳名】 KYORITSU CO., LTD.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役 景 山 豊
    【本店の所在の場所】 東京都板橋区清水町36番1号
    【電話番号】 03-5248-5550
    【事務連絡者氏名】 取締役管理統括 田 坂 優 英
    【最寄りの連絡場所】 東京都板橋区清水町36番1号
    【電話番号】 03-5248-5550
    【事務連絡者氏名】 取締役管理統括 田 坂 優 英
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所
    (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

    2023年8月10日に提出いたしました第43期第1四半期(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

     第一部 企業情報

      第4 経理の状況

        1 四半期連結財務諸表

    【注記事項】

    セグメント情報等

    【セグメント情報】

    3【訂正箇所】

    訂正箇所は  を付して表示しております。

    第一部 【企業情報】

    第4 【経理の状況】

    1 【四半期連結財務諸表】

    【注記事項】
    (セグメント情報等)

    【セグメント情報】

    (訂正前)

    当第1四半期連結累計期間(自  2023年4月1日  至  2023年6月30日)

    1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

    (単位:千円)
    報告セグメント 調整額 四半期連結損益計算書計上額
    印刷事業 BPO事業 デジタル事業 環境事業 合計
    売上高
    顧客との契約から生じる収益 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    外部顧客への売上高 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― ― ― ―
    計 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    セグメント利益 271,311 126,358 10,487 15,974 424,131 △41,622 382,508

    (注)1.セグメント利益の調整額△41,622千円は、全社収益76,500千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,122千円が含まれています。なお、全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は当社のグループ経営管理に係る費用であります。

    2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    2.報告セグメントの変更等に関する事項

     当社グループは、従来、印刷事業以外のセグメントについては、重要性が乏しいためセグメント別の記載を省略しておりましたが、2023年3月において株式会社山陰クリエ―トを連結子会社化したことで環境事業の重要性が高まり、当第1四半期連結会計期間より業務管理区分の見直しを行ったことに伴い、これまでの単一印刷事業から「印刷事業」「BPO事業」「デジタル事業」「環境事業」に区分し、セグメント情報を記載することとしました。

    (訂正後)

    当第1四半期連結累計期間(自  2023年4月1日  至  2023年6月30日)

    1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

    (単位:千円)
    報告セグメント 調整額 四半期連結損益計算書計上額
    印刷事業 BPO事業 デジタル事業 環境事業 合計
    売上高
    顧客との契約から生じる収益 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    外部顧客への売上高 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― ― ― ―
    計 7,639,150 1,714,958 123,115 278,003 9,755,229 ― 9,755,229
    セグメント利益 279,515 126,358 10,487 39,637 455,998 △73,490 382,508

    (注)1.セグメント利益の調整額△73,490千円は、全社収益76,500千円、のれんの償却額△31,867千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,122千円が含まれています。なお、全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は当社のグループ経営管理に係る費用であります。

    2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

    2.報告セグメントの変更等に関する事項

     当社グループは、従来、印刷事業以外のセグメントについては、重要性が乏しいためセグメント別の記載を省略しておりましたが、2023年3月において株式会社山陰クリエ―トを連結子会社化したことで環境事業の重要性が高まり、当第1四半期連結会計期間より業務管理区分の見直しを行ったことに伴い、これまでの単一印刷事業から「印刷事業」「BPO事業」「デジタル事業」「環境事業」に区分し、セグメント情報を記載することとしました。