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    4838 スペースシャワーネットワーク 訂正有価証券報告書-第29期(2022/04/01-2023/03/31)

    【表紙】

    【提出書類】 有価証券報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の2第1項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2023年7月7日
    【事業年度】 第29期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
    【会社名】 株式会社スペースシャワーネットワーク
    【英訳名】 SPACE SHOWER NETWORKS INC.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 林 吉人
    【本店の所在の場所】 東京都港区六本木三丁目16番35号
    【電話番号】 03(3585)3242
    【事務連絡者氏名】 取締役 北島 直樹
    【最寄りの連絡場所】 東京都港区六本木三丁目16番35号
    【電話番号】 03(3585)3242
    【事務連絡者氏名】 取締役 北島 直樹
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

     2023年6月30日に提出いたしました第29期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

    独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

    3【訂正箇所】

     訂正箇所は___線を付して表示しております。

    独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

      (訂正前)

    (省略)

    <財務諸表監査>

    (省略)

    監査上の主要な検討事項

    (省略)

    繰延税金資産の回収可能性に関する判断の妥当性
    監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 監査上の対応
    (省略) 当監査法人は、繰延税金資産の回収可能性に関する判断の妥当性を評価するため、主に以下の手続を実施した。 (1)内部統制の評価  繰延税金資産の回収可能性に係る内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。 (2)個別所得金額の発生見込の合理性の評価  繰延税金資産の回収可能性の判断において重要となる、課税所得金額の発生見込の算定に当たって採用された主要な仮定が適切かどうかを評価するため、主に以下の手続を実施した。 (省略)

    (省略)

      (訂正後)

    (省略)

    <財務諸表監査>

    (省略)

    監査上の主要な検討事項

    (省略)

    繰延税金資産の回収可能性に関する判断の妥当性
    監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 監査上の対応
    (省略) 当監査法人は、繰延税金資産の回収可能性に関する判断の妥当性を評価するため、主に以下の手続を実施した。 (1)内部統制の評価  繰延税金資産の回収可能性に係る内部統制の整備及び運用状況の有効性を評価した。 (2)課税所得金額の発生見込の合理性の評価  繰延税金資産の回収可能性の判断において重要となる、課税所得金額の発生見込の算定に当たって採用された主要な仮定が適切かどうかを評価するため、主に以下の手続を実施した。 (省略)

    (省略)

    以 上