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    7196 Casa 訂正四半期報告書-第10期第1四半期(2022/02/01-2022/04/30)

    【表紙】

    【提出書類】 四半期報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第4項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2023年6月29日
    【四半期会計期間】 第10期第1四半期(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
    【会社名】 株式会社Casa
    【英訳名】 Casa Inc.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 宮地 正剛
    【本店の所在の場所】 東京都新宿区西新宿二丁目6番1号
    【電話番号】 03-5339-1143(代表)
    【事務連絡者氏名】 取締役 鹿島 一郎
    【最寄りの連絡場所】 東京都新宿区西新宿二丁目6番1号
    【電話番号】 03-5339-1143(代表)
    【事務連絡者氏名】 取締役 鹿島 一郎
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

     2022年6月9日に提出いたしました第10期第1四半期(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)四半期報告書に添付しております「独立監査人の四半期レビュー報告書」の記載事項の一部に原本と異なる箇所がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

    独立監査人の四半期レビュー報告書

    3【訂正箇所】

     訂正箇所は___を付して表示しております。

      (訂正前)

    独立監査人の四半期レビュー報告書

    (前略)

    監査人の結論の根拠

    当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。四半期レビューの基準における当監査法人の責任は、「四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

    監査人の結論の根拠

    当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。四半期レビューの基準における当監査法人の責任は、「四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

    (後略)

      (訂正後)

    独立監査人の四半期レビュー報告書

    (前略)

    監査人の結論の根拠

    当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。四半期レビューの基準における当監査法人の責任は、「四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任」に記載されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。

    削除

    (後略)