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    2602 日清オイリオグループ 訂正有価証券報告書-第150期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    【表紙】
    【提出書類】 有価証券報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の2第1項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2022年9月29日
    【事業年度】 第150期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
    【会社名】 日清オイリオグループ株式会社
    【英訳名】 The Nisshin OilliO Group, Ltd.
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 久 野 貴 久
    【本店の所在の場所】 東京都中央区新川一丁目23番1号
    【電話番号】 03(3206)5036
    【事務連絡者氏名】 執行役員 財務部長 川 邊 修
    【最寄りの連絡場所】 東京都中央区新川一丁目23番1号
    【電話番号】 03(3206)5036
    【事務連絡者氏名】 執行役員 財務部長 川 邊 修
    【縦覧に供する場所】 日清オイリオグループ株式会社 中部支店 (名古屋市中区新栄町二丁目9番地) 日清オイリオグループ株式会社 大阪支店 (大阪市北区豊崎三丁目19番3号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

    2022年6月24日に提出いたしました第150期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出いたします。

      なお、本訂正は役員の賞与に係る業績指標の1つでありますが、支払額に与える影響はありません。

    2 【訂正事項】

    第一部   企業情報 

    第2 事業の状況

    1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等

    (2)中長期的な会社の経営戦略並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

      <共有価値を生み出す「6つの重点領域」>

      「日清オイリオグループビジョン2030」重点領域におけるCSV目標

       第4 提出会社の状況

    4 コーポレート・ガバナンスの状況等

        (4)役員の報酬等

         ② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数

    3 【訂正箇所】

    訂正箇所は  を付して表示しております。

    第一部【企業情報】 

      第2【事業の状況】 

        1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

    (2)中長期的な会社の経営戦略並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

      <共有価値を生み出す「6つの重点領域」>

      「日清オイリオグループビジョン2030」重点領域におけるCSV目標

    (訂正前)

    重点領域 CSV目標
    目標 2019年度 実績 2021年度 実績 2022年度 目標値 2024年度 目標値 2030年度 目標値
    地球環境 Scope1,2におけるCO2 排出量削減(2016年度比) 4.2% 7.9% 8% 8% 31%

    (訂正後)

    重点領域 CSV目標
    目標 2019年度 実績 2021年度 実績 2022年度 目標値 2024年度 目標値 2030年度 目標値
    地球環境 Scope1,2におけるCO2 排出量削減(2016年度比) 4.2% 7.3% 8% 8% 31%

    CO2排出量の算定にあたっては、報告書作成時における最新の排出係数を使用しています。

    第4 【提出会社の状況】

    4  【コーポレート・ガバナンスの状況等】

       (4)役員の報酬等

        ② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数

    (訂正前)

       (注)1 支給人員には当期中に退任した取締役1名が含まれております。

    2 当事業年度における賞与に係る業績指標の目標および実績は以下のとおりでした。

    業績指標 2021年度目標 2021年度実績
    財務指標 連結営業利益 11,500百万円 11,670百万円
    連結営業利益(年平均成長率基準) 13,359百万円 11,670百万円
    ROIC 3.84% 3.60%
    非財務指標 (ESG目標) Scope1.2におけるCO2排出量削減率 (2016年度比) 6.2% 7.9%
    将来の管理職等の中核人材育成を目的とした教育機会における女性参画割合 20% 25%

     (訂正後)

       (注)1 支給人員には当期中に退任した取締役1名が含まれております。

    2 当事業年度における賞与に係る業績指標の目標および実績は以下のとおりでした。

    業績指標 2021年度目標 2021年度実績
    財務指標 連結営業利益 11,500百万円 11,670百万円
    連結営業利益(年平均成長率基準) 13,359百万円 11,670百万円
    ROIC 3.84% 3.60%
    非財務指標 (ESG目標) Scope1.2におけるCO2排出量削減率 (2016年度比) 6.2% 7.3%
    将来の管理職等の中核人材育成を目的とした教育機会における女性参画割合 20% 25%

             CO2排出量の算定にあたっては、報告書作成時における最新の排出係数を使用しています。