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    8101 GSIクレオス 訂正四半期報告書-第92期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

    【表紙】

    【提出書類】 四半期報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第4項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2022年5月27日
    【四半期会計期間】 第92期第3四半期(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
    【会社名】 株式会社GSIクレオス
    【英訳名】 GSI Creos Corporation
    【代表者の役職氏名】 代表取締役兼社長執行役員 吉 永 直 明
    【本店の所在の場所】 東京都千代田区九段南二丁目3番1号
    【電話番号】 東京(5211)1828
    【事務連絡者氏名】 財経部長 足 立 豊 士
    【最寄りの連絡場所】 東京都千代田区九段南二丁目3番1号
    【電話番号】 東京(5211)1828
    【事務連絡者氏名】 財経部長 足 立 豊 士
    【縦覧に供する場所】 株式会社GSIクレオス大阪支店 (大阪市中央区大手前一丁目7番31号(OMMビル)) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

     2022年2月9日に提出いたしました第92期第3四半期(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

    第一部 企業情報

    第2 事業の状況

    2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

    (1)財政状態及び経営成績の状況

    第4 経理の状況

    1 四半期連結財務諸表

    注記事項

    (セグメント情報等)

    セグメント情報

    3【訂正箇所】

     訂正箇所は下線を付して表示しております。

    第一部【企業情報】

    第2【事業の状況】

    2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

    (1)財政状態及び経営成績の状況

      (訂正前)

    <前略>

    <繊維関連事業>

     個人消費の持ち直しを背景に、アジアにおけるインナー用機能糸・生地の取引や、欧米アパレルメーカー向

    け生地の取引が増加しました。一方で、新型コロナウイルス感染防止用の医療・衛生消耗品の取引は、需要が

    一巡したことから減少しました。

     以上の結果、当事業全体では、売上高は60,986百万円(前年同期は67,901百万円)となり、セグメント利益

    (営業利益)は、前年同期比2,137百万円減益の428百万円となりました。

    <工業製品関連事業>

     半導体需要の世界的な拡大を背景に、同関連商材の取引が好調に推移しました。また、化成品やその他工業

    材料につきましても、自動車関連をはじめとする国内外の製造業の回復にともない、取引が増加しました。前

    期収益に貢献したホビー関連商材の取引も、世界各国の市場で堅調に推移しました。

     以上の結果、当事業全体では、売上高は21,718百万円(前年同期は19,891百万円)となり、セグメント利益

    (営業利益)は、前年同期比507百万円増益の1,660百万円となりました。

    <後略>

      (訂正後)

    <前略>

    <繊維関連事業>

     個人消費の持ち直しを背景に、アジアにおけるインナー用機能糸・生地の取引や、欧米アパレルメーカー向け生地の取引が増加しました。一方で、新型コロナウイルス感染防止用の医療・衛生消耗品の取引は、需要が一巡したことから減少しました。

     以上の結果、当事業全体では、売上高は60,986百万円(前年同期は67,901百万円)となり、セグメント利益(営業利益)は、前年同期比2,027百万円減益の538百万円となりました。

    <工業製品関連事業>

     半導体需要の世界的な拡大を背景に、同関連商材の取引が好調に推移しました。また、化成品やその他工業材料につきましても、自動車関連をはじめとする国内外の製造業の回復にともない、取引が増加しました。前期収益に貢献したホビー関連商材の取引も、世界各国の市場で堅調に推移しました。

     以上の結果、当事業全体では、売上高は21,718百万円(前年同期は19,891百万円)となり、セグメント利益(営業利益)は、前年同期比397百万円増益の1,549百万円となりました。

    <後略>

    第4【経理の状況】

    1【四半期連結財務諸表】

    【注記事項】

    (セグメント情報等)

    【セグメント情報】

      (訂正前)

    <前略>

    Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

    1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

    (単位:百万円)
    報告セグメント 調整額 (注1) 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2)
    繊維関連事業 工業製品 関連事業
    (略)
    セグメント利益 428 1,660 2,088 △352 1,736

    <後略>

      (訂正後)

    <前略>

    Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

    1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

    (単位:百万円)
    報告セグメント 調整額 (注1) 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2)
    繊維関連事業 工業製品 関連事業
    (略)
    セグメント利益 538 1,549 2,088 △352 1,736

    <後略>