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    6412 平和 訂正有価証券報告書-第53期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    【表紙】

    【提出書類】 有価証券報告書の訂正報告書
    【根拠条文】 金融商品取引法第24条の2第1項
    【提出先】 関東財務局長
    【提出日】 2021年8月5日
    【事業年度】 第53期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    【会社名】 株式会社平和
    【英訳名】 Heiwa Corporation
    【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 嶺井 勝也
    【本店の所在の場所】 東京都台東区東上野一丁目16番1号
    【電話番号】 03(3839)0077(代表)
    【事務連絡者氏名】 管理本部経理グループ ゼネラルマネージャー 糟谷 信幸
    【最寄りの連絡場所】 東京都台東区東上野二丁目22番9号
    【電話番号】 03(3839)0710
    【事務連絡者氏名】 管理本部経理グループ ゼネラルマネージャー 糟谷 信幸
    【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

    1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

     2021年6月29日に提出いたしました第53期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)有価証券報告書の記載事項の「未適用の会計基準等」において、「収益認識に関する会計基準」等の適用による影響額の集計に誤りがありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

    2【訂正事項】

    第一部 企業情報

    第5 経理の状況

    1 連結財務諸表等

    (1)連結財務諸表

    注記事項

    (未適用の会計基準等)

    3【訂正箇所】

     訂正箇所は___を付して表示しております。

    第一部【企業情報】

    第5【経理の状況】

    1【連結財務諸表等】

    (1)【連結財務諸表】

    【注記事項】
    (未適用の会計基準等)

      (訂正前)

    (省略)

    (3)当該会計基準等の適用による影響

    「収益認識に関する会計基準」等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、2022年3月期の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、2022年3月期の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用します。

    なお、当該期首利益剰余金に与える影響は、4,548百万円の減少を見込んでおります。

    (省略)

      (訂正後)

    (省略)

    (3)当該会計基準等の適用による影響

    「収益認識に関する会計基準」等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、2022年3月期の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、2022年3月期の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用します。

    なお、当該期首利益剰余金に与える影響は、2,974百万円の減少を見込んでおります。

    (省略)